安価な家庭用学習教材として人気の月刊ポピー。
学力アップのために子供にさせてみたいと思っている親も多いと思います。
最近では幼児用の学習教材も人気で、何歳からポピーをさせるべきか迷う人もいるのではないでしょうか。
そこで、今回はポピーを始めるべき年齢や実際に娘にさせてみた感想を紹介します。
こんな方におすすめ
・ポピーなどの家庭用学習教材が何歳から始めさせるか迷っている
・幼児ポピーが本当に効果があるのか気になっている
ポピーは2歳から始めるのがおすすめ
ポピーは、様々な年齢に合わせて作られた学習教材です。
小学生や中学生の学習教材としてはもちろんですが、幼児用の学習教材もあるという点が魅力です。
幼児用の学習教材である幼児ポピーは、2歳から始められます。
幼児ポピーを始めようと思ったら、2歳以上ならいつからでも構いません!
実際に私の娘には、2歳からポピーをさせています。
2歳から始められる学習教材があるのに、始めさせない手はありません。
ちゃんと2歳児向けに作られているので、難しくて無駄になってしまうという心配もないので安心してください。
幼児ポピーは2歳から6歳まで成長に合わせて学ぶことができる学習教材なので、ポピーをさせたいと思っている親御さんはすぐにでも始めることを検討してみましょう。
ポピーを2歳から薦める理由
ポピーには、2歳から始められる幼児ポピーがあります。
ポピーを2歳から始めるべき理由について紹介します。
脳の発達を促す
子供の脳は、3歳ごろまでに急激な成長を見せると言われています。
特に2歳という時期は、爆発的に言葉が増えます。
学習教材を使用した知育は、早くから始めておくべきです。
子供の成長を促すという意味で、幼児ポピーはとても役立つ学習教材なんです。
幼児ポピーは2歳児の脳に合わせて教材が作られているので、脳の発達を手助けしてくれます。
シール貼り、迷路、間違い探しなど、遊びを通じて脳の発達を促す教材です。
楽しく学びながら手の巧緻性を高め、脳に良い影響を与えてくれます。
幼児ポピーでは「あたま」だけでなく、「こころ」や「からだ」もバランス良く育むことが目的とされています。
幼児期に身に付けておきたい「生活習慣」が楽しく学べるので、できるだけ早い時期から幼児ポピーをさせておいて損はありませんよ。
月額料金が安いので費用面の負担も少ない
「学習教材を始めさせたいけど、お金がない」なんて悩んでいる親御さんも多いのではないでしょうか。
子供が産まれると何かをお金がかかるので、学習教材まで手が回らないということもあるかもしれません。
ところが、ポピーは費用が安い学習教材なんです。
特に2~3歳児向けの幼児ポピーについては、なんと月額980円(税込)です。
価格が安いので、気軽に申し込めるのがポピーの大きなメリットと言えますね。
生活費の負担にはならない金額なので、ポピーは早くから始めておくことがおすすめです。
子供の成長が著しい2歳~3歳の時期を狙って、2歳から幼児ポピーをさせてみてはいかがでしょうか。
【感想】幼児ポピーで得られる3つの効果
幼児ポピーは、2歳から始められる学習教材です。
私は娘にポピーを2歳からさせていますが、実際に感じた3つの効果について説明します。
ひらがなの読み書きができるようになった
幼児ポピーをさせて一番に感じた効果は、ひらがなです。
幼児ポピーでは4月号は「あ行」、5月号では「か行」のように、順番にひらがなの学習をするようになっています。
ひらがなを教えようという特別な意識はありませんでしたが、娘はひらがなの読み書きを覚えるのが非常に早かったです。
幼稚園に入園したときに、周りにはまだひらがなを読めない子も多くて、ポピーの効果を実感しました。
読めるようになるだけでなく、書けるようになるのも早かったのがポピーのすごいところです。
送られてくるポピーをこなしていただけでしたが、しっかりとひらがなの学習ができていました。
「幼稚園についていけるか心配!」と悩んでいる方は、是非幼児ポピーで早めに勉強をさせてあげてくださいね。
学習する習慣が身に付いた
学習を習慣化させることは非常に大切です。
私自身も学生時代に勉強することを習慣化できずに、なかなか勉強が捗りませんでした。
早いうちから、勉強することを習慣にできていればと後悔しています。
私の娘については2歳からポピーで勉強をするように習慣化させているので、勉強することに対して何も抵抗がないようです。
当たり前のように勉強机に向かって、真剣に問題を解いています。
習慣化の最大のメリットは、面倒だと思えることでも継続できるようになることです。
小さな積み重ねが大事なので、将来のことを考えて早めに学習を習慣化させておきたいところですよね。
高校受験や大学受験など、将来を見据えて今からでもポピーを活用して学習する習慣を身に付けさせてください。
親子のコミュニケーションが増えた
ポピーは他の学習教材よりも、親子のコミュニケーションに拘っている点が特徴です。
勉強の合間合間に、親子で行う体操やゲームなどが掲載されていて、一緒に行うことでコミュニケーションが図れます。
子供だけでなく、親が成長するようプログラムされているのがポピーの良い点です。
私と娘のコミュニケーションがポピーのおかげで増えて、家庭もより明るくなりました。
私自身にとっても、娘にポピーをさせているのは良い経験になっています。
ただ問題を解いていくドリルのようなものではないので、ポピーは本当に奥深い学習教材ですよね。
全てのページが考えられて作られていて、安価な教材とは思えません。
多くの家庭で活用されてきた実績もあり、信頼のできる教材としてもおすすめです。
まずはポピーを無料でおためし!
いくら安い学習教材だとしても、お金がかかるなら慎重になってしまうのも当然です。
それなら、まずは無料でポピーを試してみませんか?
無料なのでお金のことを気にせずポピーを試すことができます。
無料でお試しをしてから、子供に合うかを判断するのも良い方法です。
実際に試してみないと、どのような学習教材かどうかもわかりませんよね。
合わないと思えば、他の学習教材にシフトすればいいだけの話です。
下記の公式ホームページでは無料おためしを行っていますので、是非登録してみてくださいね。
まとめ:いつから始めるか迷うならすぐに始めるべき!
月刊ポピーは、2歳から始められる学習教材です。
2歳~3歳は急激に脳が発達する時期なので、成長を促す意味でも教材を使った学習は重要になってきます。
「いつから始めるべきか迷っている!」という方は、すぐにでも行動するべきです。
迷っているぐらいなら、すぐに始めてみて損はありませんよ。
何より、幼児ポピーは月額980円(税込)という非常に安価な家庭用学習教材です。
子供だけでなく、親の成長のことも考えられて作られています。
親子のコミュニケーションも増え、より明るい家庭を築くことができます。
安価な学習教材ですが購入を躊躇う方は、まず無料でのお試しもおすすめです。
幼児ポピーは2歳児向けの学習教材なので、早めに勉強を習慣化させてくださいね。